2018年04月26日

メルセデスベンツCクラスロングにハイブリッド、北京モーターショー2018で初公開!!

はいどうもユウタです!

メルセデスベンツは4月25日、中国で開幕した北京モーターショー2018において、メルセデスベンツ『CクラスLセダン』を初公開した。

同車は、2014年に発表された現行『Cクラスセダン・ロングホイールベース』の改良新型モデル。改良を機に、CクラスLセダンに車名を変更した。CクラスLセダンのホイールベースは2920mm。通常モデルに対して、80mm長くなっており、後席の居住性が引き上げられた。

メルセデスベンツCクラスLセダンには、48Vのマイルドハイブリッドシステムを新採用。このマイルドハイブリッドシステムは、「EQブースト」と命名。直列4気筒ガソリンターボエンジンには、48Vのベルト駆動のスターター/オルタネーターを組み込み、加速時などに、モーターのパワーがエンジンをアシストする。

減速時には、スターター/オルタネーターがエネルギーをバッテリーに回収。エンジン負荷の少ない巡航時には、エンジンを休止し、惰行走行させて燃費を稼ぐ、としている。

posted by ユウタ(yuta) at 17:07| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メルセデスベンツCクラスロングにハイブリッド、北京モーターショー2018で初公開!!

はいどうもユウタです!

メルセデスベンツは4月25日、中国で開幕した北京モーターショー2018において、メルセデスベンツ『CクラスLセダン』を初公開した。

同車は、2014年に発表された現行『Cクラスセダン・ロングホイールベース』の改良新型モデル。改良を機に、CクラスLセダンに車名を変更した。CクラスLセダンのホイールベースは2920mm。通常モデルに対して、80mm長くなっており、後席の居住性が引き上げられた。

メルセデスベンツCクラスLセダンには、48Vのマイルドハイブリッドシステムを新採用。このマイルドハイブリッドシステムは、「EQブースト」と命名。直列4気筒ガソリンターボエンジンには、48Vのベルト駆動のスターター/オルタネーターを組み込み、加速時などに、モーターのパワーがエンジンをアシストする。

減速時には、スターター/オルタネーターがエネルギーをバッテリーに回収。エンジン負荷の少ない巡航時には、エンジンを休止し、惰行走行させて燃費を稼ぐ、としている。

posted by ユウタ(yuta) at 17:07| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月25日

流行りのSUV!!シトロエンC4エアクロスのロング版、北京モーターショー2018で発表!

シトロエンは、4月25日に中国で開幕する北京モーターショー2018において、新型『C4エアクロス』を初公開すると発表した。

現行C4エアクロスは2011年秋に発表。『C4』の名前は冠しているものの、C4とは設計に関係のない小型クロスオーバー車。C4エアクロスは、PSAグループと協力関係にある三菱自動車からOEM供給されたモデル。三菱『ASX』(日本名:『RVR』)がベースとなる。

RVRがベースだが、シトロエンC4エアクロスは前後ドアを除いた外板のほぼ全てを専用設計。とくにフロントマスクには、シトロエン車に共通するアイデンティティが表現された。

このシトロエンC4エアクロスの新型が、北京モーターショー2018で初公開される予定。新型は三菱からのOEMではなく、すでに欧州で販売されている『C3エアクロス』がベースとなる。

新型シトロエンC4エアクロスは、中国の顧客の嗜好を取り入れた変更を実施。全長は4270mmと、欧州向けのC3エアクロスの4150mmに対して、120mm長い。ホイールベースも2655mmと、55mm延ばされた。これにより、後席乗員のゆとりを向上させている。

ラベル:シトロエン SUV
posted by ユウタ(yuta) at 15:51| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近の記事

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。